新潟産の米の凄さ‼️

こんばんみ〜〜


新潟柳都の姐さんです(。◕ ∀ ◕。)


矢代産コシヒカリに続いて


糸魚川の ひすいの雫 入荷しました‼️


またまた 幻の米 増えましたよ。


ひすいの雫の詳細は 最後の方に。


まずは、矢代産もひすいの雫も食べてみた‼️

職権濫用(爆笑)


凄いね‼️

もう、凄いの言葉しか出ないわ。


今まで 新潟人として 知らなくてごめんなさい🙇‍♀️です。


今、新潟柳都で取り扱ってる 米は


棚田米

宮古木産

佐渡産

魚沼産

村松産(現在売り切れ中💦

津川産(現在売り切れ中💦

妙高産 新之助


これらも、みんな凄いんです。

新しく仲間入りの


矢代産

糸魚川産ひすいの雫


もうすぐ、日本の王様

南魚沼産も入荷します。


こんなに 美味しい米が沢山の新潟は

やっぱり 素晴らしい‼️


姐さん、味見で太りそう(爆笑)


食べ比べの価値あります❗️



新しい日本酒は 新潟限定販売品‼️

こちらは 柳都の大吟醸。

吟醸 柳都。(酒蔵様のご厚意で常時提供可能になりました‼️


そして‼️きた〜〜柳都樽‼️


これは、先日来店下さったお客様からのプレゼント‼️


大阪人で、negiccoとRYUTistが大好きな方々が

新潟柳都を検索してご来店下さいました‼️


ますます 姐さんは、大阪で新潟を広める覚悟しましたよ‼️


これからも、続々と新商品が登場です。

お楽しみに〜〜


まずね(。◕ ∀ ◕。)


では 糸魚川 ひすいの雫の説明を〜〜


ひすいの雫
糸魚川市 清耕園様からお借りしました。

新潟県の西部に位置する糸魚川市は、目前に日本海、背中には2,000m級の山々、上信越国立公園など大自然に囲まれた田舎です。海の幸、山の幸あり四季折々の豊かな産物が沢山あります。
又、美味しい地酒・お米・心もリフレッシュできる温泉があり日本でも希少な宝石「ヒスイ」の産地でもあります。青く透きとおったヒスイを思わせる清らかで豊富な水に恵まれた土地です。
コシヒカリ「ひすいの雫」は、この土地で米作りに励む仲間達によって名づけられました。
田んぼからの風景
この山々から流れ出る清流でお米を育てています。上流には、ニジマスやイワナ、下流にはアユが住んでいます。
この早川は夏でも絶えることなく山から冷たい水を運んできてくれ、地域全体を潤してくれます。7月には「花火大会」、お盆には「魚のつかみ取り大会」が行われます。

土作り
「作物を作るにはまず土作りから」これは作物を育てる為には基本となります。当農園では堆肥を1年かけて完熟させ、それを毎年 稲刈り後に散布しています。堆肥を施すことにより冷害や干ばつなどの異常気象にもあまり影響をうけず、美味しいお米が出来上がります。 また化学肥料も最小限ですみます。春には田んぼの中にカエルが産卵をし、タニシも沢山住んでいます。
田植え
田植は5月はじめのゴールデンウィークが主流ですが、当農園の田植は天候が安定し気温もあがってくる時期を見極めて行います。 そうすることで植えられた苗はいきおいよく根をはって、きびしい環境の中でも元気よくスクスクと育っていきます
ニジマスが迷い込む程、用水路を流れる水は清涼です。
この水をたっぷり吸ってお米は美味しく育ちます。

稲作り
化学肥料をたくさん施していると、いろいろな害虫や病気が出やすくなります。また食味の低下にもつながります。 当農園では、化学肥料を極力減らしていますので害虫や病気にかかりにくく、農薬の使用も必要最小限に抑えることができます。 夏場になると、気温も連日30度をこえる日が続きます。稲が一生のうちでいちばん水を必要とする時でもあります。 この地域は、2,000m級の山から流れ出る早川の清らかな冷たい水が直接田んぼに入るので、稲の体力も消耗せずに稲づくりに入ることができます。 夜になると無数のホタルが飛びかっています。




新潟柳都

新潟の四季を味わう家庭料理

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